千原ジュニア様好きな理由
- 2006年 5月 31日
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ガタンゴトン・・・名残惜しい気分で電車に揺られています(*ノ_<*)エーン
ところで、ここ最近の私を見て、「なんでそんなに千原ジュニアにハマってるの?」と思う人は少なくないようです。
トークが冴えてて、頭の回転が早いところが好きなんですけど、一番の理由はタイミングかもしれない。
例えるなら、“失恋して落ち込んでいるときに、笑わせて元気を与えてくれた”から惚れちゃいました。
父を亡くして気分が塞ぎ込み、でも外面は良くって、作り笑いばかりしていた頃、何事にも悲観的で「無理して笑っている私ってかわいそう」とまで思ってました。
楽しそうにしている人を見るとむかついたし、ほんとダメな時期でしたね。
だから、そんなときに『やりすぎコージー』と『すべらない話』を見て、面白いなーと笑ってる自分は驚きでした。
笑うと元気が出て、かなり下に沈んでいた心が、上に浮き上がってくるようで、それ以来、千原ジュニア様を追っ掛けて笑いをいただくようになったというわけです。
喪失感でぽっかりとあいた心のオゾンホールを埋めるべく、千原ジュニア様にハマっているんですね。
あ、逆か。
千原ジュニア様という新しい刺激を求めていくうちに、傷が癒えたんだ。
納得できました?
何はともあれ、千原ジュニア熱が冷める気配はないので、理解された方も理解できない方も、暖かい目で見守ってくださいね~。
んんっ、熱く語っていたら体温が上がったような。。。